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HTMLの構造・セマンティックタグ・フォーム・アクセシビリティから、CSSの詳細度・ボックスモデル・Flexbox/Grid・アニメーション・レスポンシブ対応まで。自己紹介カードを作りながら一気通貫で身につけるガイド。
『ファイルを上書きしたら前のバージョンに戻れなくなった』を卒業するためのGit入門。仕組みの理解から、add/commit/push、ブランチ運用、コンフリクト解決、.gitignoreまで、自己紹介カードのソース管理を例に解説します。
『文法は分かるのに自分でプログラムが組めない』を卒業するPython入門。変数・型・制御構文・リストや辞書などのデータ構造・関数・オブジェクト指向・デコレータまで、訪問者コメントの集計スクリプトを作りながら解説します。
先に完了: Pythonの基本を独学で身につける完全ガイド|変数・制御構文からオブジェクト指向まで
『PythonはできてもWebアプリの作り方が分からない』を卒業するDjango入門。HTTPリクエスト/レスポンスの仕組みから、views.py・urls.py・テンプレート継承まで、ゲストブック機能を作りながら解説します。
先に完了: Djangoの基本を独学で身につける完全ガイド|HTTPの仕組みからビュー・テンプレートまで
『データはどこに、どうやって保存されるのか』が分からない人のためのSQL/データベース入門。基本コマンドからJOIN・インデックス、Djangoモデル・マイグレーション・管理画面まで、ゲストブックの保存機能を作りながら解説します。
『HTML/CSSは分かるがJavaScriptだけ急に難しく感じる』を卒業するJS入門。変数・関数・イベント駆動・DOM操作・配列メソッドまで、自己紹介カードにダークモード切替とスキル検索を実装しながら解説します。
先に完了: JavaScriptの基本を独学で身につける完全ガイド|変数・関数・イベント・DOM操作まで
『ページ遷移のないアプリってどう作るの』を卒業するUI入門。SPAの仕組み、Fetch APIとHistory API、無限スクロール、CSSアニメーション、UIデザインの原則まで、ポートフォリオサイトをSPA化しながら解説します。
先に完了: SPA・非同期通信・UIデザインの基本を独学で身につける完全ガイド|Fetch APIからアニメーションまで
『機能を追加するたびに前の機能が壊れていないか不安』を卒業するテスト入門。assert文からunittest、Djangoのテスト、TDD、GitHub ActionsによるCI/CDまで、ゲストブック機能を例に解説します。
先に完了: テストとCI/CDの基本を独学で身につける完全ガイド|unittestからGitHub Actionsまで
『アクセスが増えたらどうなる』『攻撃されたらどうする』が分からない人のための入門。水平/垂直スケーリング、ロードバランサー、キャッシング、SQLインジェクション・XSS・CSRF対策、HTTPSまで、ゲストブックが人気化した想定で解説します。
配属先の古いチケット管理ツール『TicketCraft』のコードを読み解きながら、オブジェクト指向プログラミングの目的と4大原則(カプセル化・継承・ポリモーフィズム・抽象化)の全体地図をつかむ入門記事。
先に完了: オブジェクト指向とは何か|TicketCraftを例に
フィールドが全部publicなTicketCraftのコードで実際に起きた事故を題材に、private化・getter/setter・不変条件の保護までカプセル化を実践的に学ぶ。
先に完了: カプセル化の基本と実践
TicketCraftのTicketクラスからBugTicket・FeatureTicketを継承で分離し、extends・コンストラクタ連鎖・protectedの使い方を実践的に学ぶ。
先に完了: 継承の基本と実践
TicketCraftの一覧表示処理からinstanceofの型分岐を追放し、オーバーライド・インターフェース分離・実行時多態を実践的に学ぶ。
先に完了: ポリモーフィズムの基本と実践
TicketCraftの通知処理を題材に、抽象クラスとインターフェースの使い分け、抽象メソッドによる実装強制を実践的に学ぶ。OOP基礎編の完結編。
先に完了: 抽象化の基本と実践
TicketCraftのfor文だらけの一覧処理を、ラムダ式とStream APIで簡潔に書き直す。中間操作・終端操作の考え方から、遅延評価の落とし穴まで実践的に学ぶ。
先に完了: ラムダ式とStream API入門
前回のラムダ式が実は何の型なのかを掘り下げ、Predicate・Consumer・Function・Supplierの使い分けと、条件・処理を部品化して合成する方法をTicketCraftで実践する。
先に完了: 関数型インターフェース徹底解説
既存メソッドを呼ぶだけのラムダ式をメソッド参照で簡潔にする4パターンを、TicketCraftのコードで実践。Java8以降の主要な新機能ダイジェストとレガシー環境での注意点も解説。
デザインパターンを学ぶ意味と、GoFの3分類(生成・構造・振る舞い)の全体像を、TicketCraftの今後の機能追加になぞらえて解説する、全23回連載の導入回。
先に完了: 総論:GoF23パターンの地図
TicketCraftの設定オブジェクトがあちこちで new され、状態がバラバラになっていた問題をSingletonパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Singleton:システム全体で共有する設定・ロガーを1つに保つ
TicketCraftのチケット生成コードが複数箇所に散らばったif分岐で書かれていた問題を、Factory Methodパターンで1箇所に集約する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Factory Method:チケット種別ごとの生成分離
TicketCraftの緊急通知で、通常用と緊急用の通知手段が食い違って組み合わさってしまう事故を、Abstract Factoryパターンで防ぐ。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Abstract Factory:通知チャネル一式の差し替え
TicketCraftのチケット検索条件が引数の多いコンストラクタで作られ、使わない項目にまでnullを渡す必要があった問題を、Builderパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Builder:複雑な検索条件オブジェクトの段階的構築
TicketCraftでテンプレートから新しいチケットを作る際、フィールドを手作業でコピーして1つ書き忘れるバグが起きた問題を、Prototypeパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Prototype:よく使うチケットテンプレートの複製
TicketCraftが社外のヘルプデスクAPIと連携する際、引数の順番や形式の違いをあちこちで変換していた問題を、Adapterパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Adapter:社外チケットサービスAPIとの接続変換
TicketCraftのレポート機能で、レポートの種類×出力形式の組み合わせごとにクラスが増殖していた問題を、Bridgeパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Bridge:出力形式とチケット種別の分離
TicketCraftのプロジェクト集計処理が、チケットとサブプロジェクトを特別扱いして手動再帰していた問題を、Compositeパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Composite:プロジェクト→サブタスク→チケットの階層
TicketCraftの一覧表示で、バッジを追加するたびにクラス内のif文が増えていた問題を、Decoratorパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Decorator:一覧表示への期限超過バッジ等の後付け装飾
TicketCraftのチケット登録処理で、3つのサブシステムを呼び出し側が正しい順番で呼ぶ必要があった問題を、Facadeパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Facade:「作成+通知+履歴記録」の簡易窓口
TicketCraftで大量のチケットに同じ名前のタグを付けるたびに、同じ内容のオブジェクトが何度も新規作成されていた問題を、Flyweightパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Flyweight:大量のラベル(タグ)オブジェクトの共有
TicketCraftのチケット一覧表示で、まだ必要ない添付ファイルの中身まで毎回読み込まれてしまっていた問題を、Proxyパターンで解決する。Before/Afterの実コードとコンパイル確認付き。
先に完了: Proxy:添付ファイルの遅延読み込み
担当者→リーダー→マネージャーの承認フローがif-elseの分岐地獄になっていたTicketCraftを題材に、Chain of Responsibilityパターンで承認者を連鎖させ、拡張しやすい設計に書き直す。
先に完了: Chain of Responsibilityパターン|承認フローの分岐地獄を解消する
TicketCraftのステータス変更が履歴を残さず、誤操作を元に戻せなかった問題を題材に、Commandパターンで操作をオブジェクト化し、Undo機能を実現する。
先に完了: Commandパターン|ステータス変更を「元に戻せる」ようにする
TicketCraftの検索ボックス「status:open assignee:me」のようなクエリ解析がswitch文だらけになっていた問題を題材に、Interpreterパターンで項目ごとに解釈クラスを分離する。
先に完了: Interpreterパターン|検索クエリの分岐地獄を解消する
TicketCraftの一覧表示で「最新順」「優先度順」を切り替える処理が、表示順ごとに別メソッドとして乱立していた問題を題材に、Iteratorパターンで巡回方法を差し替え可能にする。
先に完了: Iteratorパターン|チケット一覧の並び替えを呼び出し側に漏らさない
TicketCraftのフィルタ欄・一覧パネル・詳細パネルが互いを直接参照し合うスパゲッティ状態だった問題を題材に、Mediatorパターンで部品間の依存を仲介者に一本化する。
先に完了: Mediatorパターン|UI部品同士の直接参照を仲介者に集約する
TicketCraftのステータス更新通知が担当者へのメール送信とTicketクラスに密結合していた問題を題材に、Observerパターンで通知先を後から自由に追加できるようにする。
先に完了: Observerパターン|通知先が増えてもチケット本体を変更しない
TicketCraftの編集画面でキャンセルしても保存済みの内容が復元できなかった問題を題材に、Mementoパターンで編集前のスナップショットを保存・復元する。
先に完了: Mementoパターン|編集キャンセルで「元の内容」を復元する
TicketCraftのチケット操作可否がif文200行超に膨れ上がっていた問題を題材に、Stateパターンでステータスごとの振る舞いをクラスに分離する。
先に完了: Stateパターン|ステータスごとの「できる操作」をクラスで表現する
TicketCraftのチケット自動割り当てロジックが単一クラスに固定され、要望のたびに条件分岐が深くなっていた問題を題材に、Strategyパターンでアルゴリズムを差し替え可能にする。
先に完了: Strategyパターン|チケット割り当てロジックを実行時に切り替える
TicketCraftのチケットクローズ処理がチケット種別ごとのswitch-case分岐で12箇所も修正が必要になっていた問題を題材に、Template Methodパターンで共通フローと差分を分離する。
先に完了: Template Methodパターン|クローズ処理の「共通の流れ」を固定する
TicketCraftのプロジェクト階層に集計レポートやCSVエクスポートを追加するたび、Project・SubProject・Ticketの3クラスを毎回書き換えていた問題を題材に、Visitorパターンで操作を分離する。
先に完了: 抽象化の基本と実践、Strategyパターン|チケット割り当てロジックを実行時に切り替える
TicketCraftの通知処理がテストで本物のメールを送ってしまった事故を題材に、DI(依存性注入)による疎結合設計と、AOP(アスペクト指向プログラミング)による横断的関心事の分離を、Springフレームワークで実践する。
数十万円のプログラミングスクールに申し込む前に、Udemyの数千円講座で自分の適性を確かめる方法を解説。IT業界30年のベテランが、失敗しない講座選びの基準とAI時代の学び方まで紹介します。
技術書は1冊3,000円前後と高額。月額980円のKindle Unlimitedはエンジニア学習に本当に役立つのか、IT業界30年のベテランが現実的な使い方と注意点を解説します。
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この学習トラッカー自体を題材に、Spring Boot・レイヤ分け・パターンの実装を読み解く。